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光るハイテクなわとび「MagicLoop」で鮮やかなパフォーマンス!

法政大学のデザイン工学部のOBと在学生チームが開発した光るなわとび「MagicLoop」跳ぶ速さや跳び方によって様々に変化する鮮やかな光の軌跡を楽しむことができるアイテムだ。

60個のLEDが織りなす光のパフォーマンス

「MagicLoop」はロープに60個のLEDが内蔵されており、グリップ部のセンサーが跳んだ回数や回転速度を計測し、跳ぶ速さや跳び方によってインタラクティブに変化する光の軌跡が、残像となって映し出される仕組み。

光のパターンや位置、タイミングは専用アプリから自在に設定が可能。また、アプリ内で好きな画像を選択してドット絵に変換し、誰でも簡単に好きな絵を光らせることもできる。

プロトタイプの大反響を経て開発へ

法政大学デザイン工学部システムデザイン学科発のプロジェクト「MagicLoop Project」
。本学科では、クリエーション、テクノロジー、マネジメントの3つの領域から、デザインについて横断的に学んでいるという。

「MagicLoop」はもともと授業の課題で企画されたもので、そこで制作された最初のプロトタイプをGUGEN2014というハードウェアコンテストに出品。小さな子供からパフォーマーまで多くの人の反響を得て、今回開発に至ったという。

遊び心溢れる楽しいハイテクなわとびで、美しい光の軌跡を堪能してみては?

MagicLoop
MagicLoop Project

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