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Technology

それしかできない、それだけいい音。
スマホ時代の“音楽専用機”。

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Sony

音楽を楽しむためのこだわりが、
作り手の想いまで
ありのままに届けてくれる。

私たちの生活に欠かせないスマートフォンは、電話機能はもちろん、写真・動画の撮影や音楽再生など、様々な機能が使える“汎用的”な存在です。

一方、1つの機能を追求したことで、それでしか表現できない「味」をだせるに至った“専用機”は、信念や創意工夫など、聴き応えのあるストーリーを持っているのです。

たとえば、“音楽を再生する”専用機であるウォークマンが、40年前に誕生して以来、ずっと追求し続けてきたこと。それは、作り手が伝えたい音を忠実に聴き手に届けること。

そのために、形状・素材・サイズなど、部品ひとつひとつに試行錯誤を繰り返してきたのです。

たとえストリーミングで
音楽を聴く時代になっても、
“最高の音質を届けたい”
こだわりは変わらない。

時代を経て音源がさまざまにカタチを変え、ストリーミングで音楽を聴く現代になっても、ウォークマンが追求する本質――最高の音質を届けたい、という想いに変わりはありません。

たとえば、こだわり抜き改良を重ねたフルデジタルアンプ「S-Master HX」は、ノイズを除去しながら、どんな微かな音も埋もれさせず正確に増幅し、高音域の伸びのあるボーカル、楽器の透明感まで感じられる豊かな音を届けてくれます。

また、ソニー独自の高音質技術「DSEE HX」は、CDや圧縮音源、ストリーミングサービスのデジタル音源も、ハイレゾ級高音質にアップスケーリングしてくれるのです。

さらに、ソフトウェアだけにとどまらず、高音質に磨きをかけるために、ハードウェアに関するパーツも徹底的にこだわり、厳選しています。

デジタルアンプの周辺部品をより厳選することで、さらなる高音質化を実現。基板やコンデンサーは、エンジニアが何度も何度も音を聴き込んで、レイアウトや部品、材質、寸法などをチューニングし、時には0.1mm単位で調整するほどこだわり抜くのです。

音質に関わる重要な接着部分には、金を添加した高音質はんだを採用するなど、とことん高音質を追い求めています。

音楽専用機、
それは、ミュージシャンに一番近づけるもの。

独自の技術から細かいパーツまで、妥協することなくこだわり抜いているからこそ、作り手の想いまで伝わる音質が実現できるのです。

“音楽を再生する”専用機であるウォークマンは、ミュージシャンに一番近づける手段のひとつと言えるかもしれません。

・・・

汎用的な機能が1つに詰まった便利なモノが好まれる時代に、あえて1つのことを徹底的に追究する。そのこだわりが、何にも代えがたい優れたクオリティを届けてくれる「ウォークマン」という存在になったのです。

最高の音質を追い求める信念や創意工夫の詰まった“音楽を再生する”専用機と音楽を聴きながら一緒に歩いてみると、日常に発見や彩りを加えてくれそうです。

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