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スウェーデン人ビジュアル系バンドのパトリックは、いかにして日本語を覚えたのか?

日本のビジュアル系バンドに一部インスパイアされた、スウェーデンのビジュアル・メタル・バンド「BatAAr」(バター)。
そのギタリストのPATRIK(パトリック)は、もう全然問題ないレベルで日本語が上手。

文字の形からして違う国の人が日本語を学ぶのって、とても大変な気がするのだけど、果たしてパトリックはどのようにして日本語をマスターしていったのでしょう?
(だいぶ前で恐縮なのですが)インタビューさせていただいたので、紹介します。

動画にない情報としては、パトリックは日本のゲームやアニメが好きで、そこから日本語に入っていったそうです。
日本のポップカルチャー、世界で頑張ってる!

PATRIK
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BatAAr

Ichiru Kiyota
企画屋。ココログ、zenback、ドーナッツ!、Shortnoteなどのサービス立ち上げ、bouncy初代編集/編集長、ギズモード初代編集/編集長など、多数のサービスやメディアの企画運営をおこなってきた。個人ブログは小鳥ピヨピヨ(アルファブロガー・アワードなど、数度の受賞歴有り)。趣味はダンス。

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