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【募集】アメリカのスタートアップをビデオで取材する新しい仕事「動画ライター」をやってみませんか?

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Indeed Japan

未来の可能性を「仕事」で広げてみませんか?

未来を感じる動画メディアbouncyは、読者のみなさまの未来の可能性を拡張したいと、日夜動画をお届けしています。

そんな思いが発展して始まったbouncy sponsored by Indeedの特別企画。

今回、bouncyでは海外取材をして「動画ライター」を体験してみていただける方を募集します。

動画制作の経験がなくてもOK! bouncy編集部がサポートします。
語学に自信がなくてもOK! 通訳が同行します。

ぜひ、新しい仕事にトライしてみてください。

動画ライターとは?

動画ライターは、 WEBライターが記事を書くような軽やかさで動画を発信する新しい仕事。bouncyでは2018年9月から動画ライターによる連載「動画コラム」を始めました。

もともと動画を作っていた方もいますが、多くは動画初心者でした。bouncyが制作ノウハウを提供し、ライターの個性を発揮したコンテンツをこれまで寄稿してもらってきました。

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取材先はアメリカ

今回、動画ライターとして取材をしていただくのは、アメリカの最先端テックカンパニーのプロダクト。未来をより便利に、豊かにしていく現場を実際に体感してきてください。

必要なのは未来を良くしたいと思う心と、テクノロジーへの興味関心です。

海外渡航費用や宿泊費はbouncyが負担し、通訳とbouncy編集部員も帯同します。現地で感じとれる未来感、ワクワク感を是非ご自身で体現し、その気持をそのまま動画に反映さえてみてください。

※帰国後、編集業務として3日間ほどViibar(bouncyの運営会社)のオフィスに出社していただきます。

▼取材先例

まさかの湯沸かし時間ゼロ。魔法レベルの超瞬間湯沸かしポッド「DUO Carafe」


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応募の方法は?

動画ライターに応募できるのは、求人情報専門の検索エンジン「Indeed」。

「バウンシー 動画ライター」の2ワードで検索すると、動画ライターの求人がヒットします。

詳しい応募条件は、Indeed上にある応募要項からチェックしてみてください!
応募期間は3/20〜4/12。選考は随時行っていきます。

編集長 清田いちるコメント

清田:海外のテック企業のプロダクトを取材とは、羨ましいですよね。僕も行きたいです。ぜひご自身の感性を存分に発揮して、楽しい取材をしてきてください。ご応募お待ちしております!

Kai Suzuki
アートが好きです。伝統工芸はもっと好きです。
渋谷の街で誇りを持って遊んでいます。

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