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360°動画が手軽に撮れる「RICOH THETA S」が生み出す次世代の映像ライフ
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カメラの性能も日々進化し、スマホでさえ4Kの高画質動画が撮影できるようになった昨今。クオリティが向上したのは「画質」もさることながら、「撮り方」も目覚ましい進化を遂げている。特に「360°動画」は、これまでにない特徴的な映像を撮ることができ、SNSなどでも人気を集めているフォーマットだ。

観る人の興味をひく注目の「360°動画」

「360°動画」は、撮る人の主観で構図が固定される通常の映像とは違い、観る人が能動的に観たい場所を選び、あたかもその場にいるかのような追体験を与えてくれるインタラクティブな映像コンテンツだ。

熱狂の音楽ライブや壮大な絶景スポットなど、臨場感をそのままに撮影することができるため、SNSなどにおいて注目を集めやすい動画コンテンツとして人気を博している。

そんな「360°動画」を手軽に楽しめるデジタルカメラが、RICOHの「RICOH THETA S」だ。スティックタイプの本体の前後に、超広角の180°撮影が出来る魚眼レンズを搭載し、2つのレンズで合計360°を一度に撮影することができる。

コンパクトながらハイスペック

「RICOH THETA S」は、液晶モニターを省き、軽量な125gのスティックタイプデザイン。無駄を削ぎ落としたスタイリッシュなボディは、操作もシンプル。すべての設定はスマホでおこなえるほか、本体側でもワンタッチで静止画・動画の切り替えができる。カメラのサイズが小さくとも、スペックは優秀だ。静止画は1400万画素、動画はフルHDサイズ相当と高画質で収録ができ、8GBの内蔵メモリに保存できる。

レンズのF値は2.0と暗い場所でも明るく撮影でき、さらに高性能な1/2.3型CMOSイメージセンサーを2セット搭載。ISO感度やシャッタースピードなど詳細な設定もできるので、上級者でも十分満足できるハイエンド仕様だ。

アプリの活用でさらに楽しさが拡大

「RICOH THETA S」をwi-fi経由でスマホアプリに接続すれば、スマホでライブビュー表示が可能になる。さらに、離れたところから遠隔操作もでき、自分が映らずに様々なアングルを撮影することができるのだ。

インターバル撮影した静止画は、専用の編集アプリを使えばタイムラプス動画に編集が可能。作成した動画は、PCを使わずにFacebookやYoutubeへの投稿ができる。SNSユーザーはぜひアプリを使って「RICOH THETA S」の魅力を引き出したいところだ。

ハイクオリテイな「360°動画」を、誰でも手軽に撮影することができる「RICOH THETA S」。周りの友だちとは一味違う映像で、SNSでのあなたの注目度もアップするかも?

RICOH THETA S
販売価格:¥42,800(税込)
外形・寸法:44 mm(幅)× 130 mm(高さ)× 22.9 mm(17.9 mm)(奥行き)
質量:約125g
有効画素数:約1200万画素(×2)
静止画解像度:(最大)5376×2688
動画解像度:(最大)1920×1080
内蔵メモリー:約8GB

bouncy編集部
未来を感じるテクノロジーやプロダクト、世の中を良くするためのアイデア。クリエイティビティあふれるカルチャーなど、国内外の「Wow!」な話題を動画でお届け。

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