bouncy
ABOUT US
Products

コンパクトな短焦点ハンディプロジェクターRICOH「PJ WXC1110」がもたらす「映像のある生活」

Sponsored
RICOH

会議や発表会でのプレゼンテーション、あるいは家庭でのホームシアターでの利用など、なにかと登場する機会の多い「プロジェクター」。

しかし、部屋の大きさや、利用する環境によっては、通常のプロジェクターが利用できないといった経験も、身に覚えがあるのではないだろうか。そんな時に便利なのが、限られたスペースでも映像の投影が可能な「短焦点」のプロジェクターだ。

RICOHが開発した「PJ WXC1110」は、わずか約1メートルの距離でダイナミックに利用でき、持ち歩きもできるというコンパクトな「短焦点プロジェクター」だ。

狭い場所でも大活躍

2016年9月に発売された「PJ WXC1110」は、約1メートルの距離で、60インチ画面を投影することができる、超短焦点の小型プロジェクターだ。レンズを短焦点にすることで、至近距離での大画面投影を可能にした製品だ。

省スペースで使用できるので、狭いミーティングスペースや、家庭でも気軽に取り入れることができる。解像度1280×800に加え、600lmの明るさを実現し、手軽に鮮明な画像を再現することができる。

コンパクトでパワフル

本体の大きさは、手のひらサイズの幅11センチで、重量も約450gと超軽量仕様。バッグにも入るサイズ感なので、持ち歩きにも便利そうだ。

インターフェースはHDMI(MHL2.0対応)、USB、MicroSDカードに対応。LED光源を採用し、約2万時間の長寿命を実現した。USBメモリ内のデータをそのまま読み込むこともできるので、PCやDVDプレイヤーを使わずに投影することができるのも嬉しいポイント。

360°自由な設置性で用途が拡張

「360°チルトフリー」設計により、上下左右360°、どの角度でも投影が可能。設置の自由度がアップすることで、天井から真下の床への投影や、プロジェクターを縦に設置して、縦長映像を投影することもできる。他にもショールームや店頭ディスプレイでのサイネージとしてなど、オフィス以外でもさまざまなシーンで活用が期待できそうだ。

超短焦点で利用でき、持ち運びにも適したコンパクトな「PJ WXC1110」。「プロジェクターは欲しいけど、スペースが…」といった方に、ぜひ手にとって欲しいプロダクトだ。「プロジェクターがある生活」は、あなたのワークスタイルや、ライフスタイルを、どのように変えてくれるだろうか?

PJ WXC1110
RICOH

FEATURED

RECOMMEND

YOU MAY ALSO LIKE...